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いつものコースを、意識して少し早歩きで、、、 ↓
東武特急「スペーシア日光」。 ↓
それにしても、カラッとした、爽やかな天気。気持ちがいい 〜
こんなに晴れたのは、いつ以来だろう? 月もキレイに見えたけど、iPhone 13 miniの内蔵カメラではこれが限界かな。 ↓
いつものように、およそ1時間半、距離にして7キロほど歩いて帰宅。 これで平日の運動不足が解消されたわけではないだろうけど、まぁ、Better than Nothing ということで。^^ 明日からのハノイ(ベトナム)出張を前に、Arrival Card を登録。 近年、多くの国が同じようなシステムを採用しています。面倒臭いったらありゃしない 〜 (-。-; 日本のイミグレなんて、個人的には、Visit Japan Web より、従来の(紙ベースの)税関申告書で通った方が全然早いんじゃないか?と思ったりして、、、(まぁ、日本みたいに「紙でもいいですよ」なんて国は珍しいわけだけどね) せっかくデジタル庁とやらが多額の税金を投じて導入したシステムなのに、結局、パスポートと事前登録したQRコードを機械に読み取らせるために沢山の係員さんが案内しているのを見るにつけ、おいおい、デジタル化の意味はどこにあるんだ??? このあたり、日本はひどいもんだね 〜 (-。-; セブから持ち帰った受信ファイルより。^^ 1161kHz では、これまで、香港でRMN Kalibo(DYKR)、Aksyon Radyo Dagupan(DWCM)を受信しています。この2局は、かなりコンスタントに入感していました。 これに加えてDYRDは、ずっと狙っていたもののなかなかキャッチできなかった局。上記の2局が強すぎた、というのもあるかな。 ということで、この機会にセブで再チャレンジ 〜 ↓ ▽ DYRD-Tagbilaran City (2:44) 1161kHz 9/23/26 06:05〜(JST)Canned ID・Canned ID とりあえず、Canned ID を確認できてよかった 〜 今月末、石垣島でも狙ってみることにしましょう。^^ Radyo Agila Cecu(DYFX)@ 1305kHz ▽ DYFX-Talisay City (2:59) 1305kHz 9/23/26 07:00〜(JST)国歌・開始アナウンス ということで、いつものように、セブ(フィリピン)における中波受信局リスト と THE PHILIPPINES AM STATION LOG をアップデートしました。^^ この日記、というか駄文?は、2009年から毎日ほぼ欠かさず書き残しています。 これがないと、自分がどのように過ごしていたか全く思い出せなくなるためで、それをネットに公開することの是非はともかく、自分自身としては、あとから読み返すといろいろ振り返ることが出来て、なかなか重宝しています。 「10年前」の自分は何をやっていたのかな、と思い、2026年10月3日の記録を見てみました。 なるほど、このときはまだアトランタにいて、長女氏が11歳、長男氏が7歳か 〜 子育ての真っ最中でしたね。^^ このとき家族で長期間アメリカにいられた、というのは今から考えてみてもホント有難かった! こんな経験、頼んだって出来るものではありません。 また、当時はギニアのRadio Guineaが突如31メーターバンド(9650kHz)に出て来て、アトランタでは強力に入感していたのでした。 懐かしいね 〜 ↓ ▽ Radio Guinea (4:06) 9650kHz 10/3/16 14:59〜(JST)ID 正時に流れる打楽器のメロディーはナイス!でした。 短波も、こういうのが聞こえてくれたら面白いのですが、もはや今となっては、、、(-。-; 夜、長女氏がやって来ました。 午前中から横浜の英会話スクールでバイトして来たんだとか。 時給がいいので、夏休みは(就活しながら)かなり稼いだみたい。これだけキレイな英語を喋る人は、どこへ行っても引く手あまただろうね。羨ましい! ^^ わたしは、スーツケースのパック。(忙) 着替えとか、持参するモノは以前から少しずつ揃えておいたので、それを詰め込むだけ。今回は「5泊7日」の長丁場だけど、荷物を最小限に絞って、小型スーツケース1個に収めました。 とりあえず、ラジオはR-108とDiscovery、アンテナはYouLoopを持参します。とは言っても、ホテルの受信環境はよく分からないし、何しろベトナムだからなぁ、、、 ラオスとか聞こえたらいいけど、ビエンチャンの567kHzは今も出ているのかな??? 現地でチェックしてみることにしましょう。^^ ■ 2026年10月4日(日) 〔 TOP 〕 ハノイ(ベトナム)出張・1日目 東京(羽田)→ ハノイ移動 ということで、今日から10日(土)まで「5泊7日」のハノイ(ベトナム)出張です。 いつものように 海外渡航記録 をアップデートしました。 ベトナムは、香港発で2回、日本発で2回目 - これが通算4回目です。 前回は昨年8月、奥方と2人で香港からダナン(とフエ)へ旅行したのでした。ハノイは今回がはじめてです。 仕事についてはあまり詳しく書けないのですが、今回は同行者が3人もいて、しかも現地ではまた別の出張者チームとの合流もあったりで、これがまた全く自由度のない、キツキツ、ガチガチの1週間となります。(-。-; これまで長い間、海外(米国・香港)で ハノイもダナンもホーチミンも、香港からだと2時間半ぐらいで比較的手頃だけど、日本から行くと、これがまた意外と遠い。片道およそ5時間かかります。ジャカルタとかシンガポールよりはマシだけど。 今回は、ベトナム航空。 現地着がJALより1時間ほど早いのと、スカイチームで、今のところ有効期限がないデルタのマイレージを貯められるのはナイス! でも、経費節減とやらで中途半端にチケットのクラスを落としたものだから、マイルは積算率50%か 〜 (-。-; (-。-; (-。-; それでは、気をつけて行って来るとしますかね。^^ フライトは羽田を夕方発なので、午前中はのんびり 〜 せっかく長女氏が来ているので、就活の状況など、いろいろ話を聞きます。 近年は学生優位の「売り手市場」らしいけど、それでも、Webテストとかインターンとか、思いのほかタイヘンそう。 それでいて、大卒の3人に1人、高卒の4人に1人が3年以内に離職する、というのだから、採用する企業側もタイヘンだ 〜 自分の頃(1990年代初頭)はバブル末期〜就職氷河期直前で、錚々たる企業からまだポンポン内定が取れた時代。ホント、助かりました。 あと1年、いや、2年遅く生まれていたら、今で言うところの「ロスジェネ」に思いっきり巻き込まれていたわけで、それを考えても、やはり「運」と「縁」と「タイミング」だな、と痛感します。 そんな感じで、時代背景が全く異なるので、長女氏に対しては、訊かれない限り余計なアドバイスはしないよう心がけています。自分自身、近年の就活に詳しいわけではないし、昔の考え方と今の人の価値観は全然違うんだろうから、恐らくアドバイスにはならない。 もちろん、その前提で訊いてもらえるのであれば、分かる範囲で答えるけどね。 まぁ、新卒で入社した会社で一生働く、なんてことは考えてもいない?んだろうし、将来的には結婚やら、場合によっては出産、子育てなどもある?んだろうから、このまま「運」と「縁」と「タイミング」に任せる、というのもアリかな。 子供たちも少しずつ落ち着いて来たので、わたしは長女氏の「就活」より自分の「終活」の準備だな。(笑) ということで、ゆっくりお昼をいただき、午後イチに自宅を出て羽田へ。 羽田も成田も一長一短あるわけだけど、ここのところ、休日の午後はスカイライナーが満席で乗れず、次発を待たなければならなかったりすることもあるので、今回は羽田発でいいか 〜 羽田も、さいたま市内からだと成田に比べて距離は近いっちゃ近いものの、品川や浜松町で乗り換えて何駅も止まりながらタラタラなので、何とかならないものか。成田は成田で、都内からだと遠いしね。 日本は、何だか空港まで行くだけで疲れます。(-。-;
本日のフライトは、羽田16:35発のベトナム航空385便(VN385)ハノイ行。 16:20発のキャセイ(CX549)も、よく乗りましたっけ。間違えて乗っちゃいそうだな。(笑) ↓
チェックインは、思いのほかスムーズ。 若い日本人女性の係員さんが、「ご同行の方とお席が離れていますけど、お近くにしましょうか?」。 あ、いやいや、いいです。全然いいです! 「そのまま」でお願い! 今回は、こうして訊いてくれたからまだよかったけど、気を利かせたつもりで勝手に動かされていたりしたら、、、危なかった!(笑)
せっかくなので、搭乗券を残しておきます。 ビミョーに日本語がおかしかったりするのは、ご愛敬。^^ ↓
搭乗口で同行者3人と合流。 本日の機材はエアバス・A359。個人的には、右隣のデルタ・フラッグが気になってイケない。(笑) デルタは、久しぶりに見たなぁ。アトランタ行のDL296はちょうど同じぐらいの出発か 〜 ↓
定刻で出発。今回は、残念ながら、同行者もいるのでエコノミーです。(-。-; チェックインの際、前述の若い日本人女性の係員さんが、気を利かせて前方通路側の席に変更してくれました。 搭乗率はパッと見で7割ぐらいかな。ところどころ空席が目立ちます。右隣はおらず、助かった 〜 機内食。 日本発は、まだいいよね。トレイが学校の給食みたいに、何だか無駄に大きいのはご愛敬。(笑) ↓
上海あたりから中国の上空を飛行しながら南下するルート。 香港行きだと、鹿児島上空を抜けて南シナ海上を南下するわけだけど、まぁ、ハノイ直行はこれが最短ルートということになるのかな。 中国とかロシアは、上空を飛ぶだけでも怖いや。 ↓
機内では、仕事したり、セブより持ち帰った受信ファイルの解析などしていたら、もうハノイ。 実飛行時間は5時間ぐらいけど、アトランタからシアトルまで行っても、ちょうどそれぐらい、まぁ、遠いっちゃ遠いし、近いっちゃ近い(← 意味不明)。 時差も2時間だし、米国内の移動と同じような感覚かな。そう考えたら、やっぱりアメリカは大きい。 ハノイのノイバイ国際空港には、ほぼ定刻どおり到着。 迎えのクルマにピックアップしてもらい、本日から5泊するホテルにチェックインしました。 明日から、朝は当地時間06:40ピックアップで仕事。時差が2時間あるので、日本時間のまま生活すれば問題はないわけだけど、夜は夜で遅くなりそうなのでどうかな。 ということで、あと5日、何とか乗り切るとしましょう。^^ ■ 2026年10月5日(月) 〔 TOP 〕 ハノイ(ベトナム)出張・2日目 ハノイ滞在 当地時間06:40ホテル発で、終日、仕事。(忙) 時差が2時間あるのでそのまま日本時間で生活している分には問題ないわけだけど、夜がベトナム時間で遅くなったりすると大変。 まだ月曜なので、パワーセーブ・モードです。 朝、クルマで移動していても、電波塔?とか気になってしまってイケない、、、^^;; ↓
ラーメン屋さんがたくさんあってオドロキました。 ↓
ある意味、香港よりすごい?かも知れないぞ。(笑)
ハノイの第一印象としては、ホーチミンに比べてかなりコンパクトというか、よく整備されているというか、思いのほか秩序が保たれているなぁ、と。 溢れんばかりのバイクの波、波、波、、、というホーチミンみたいなことはないみたいだし、街もよく整備されている。まぁ、それほどよく見たわけではないけれど、、、 まだ始まったばかり。あと4日か 〜 ■ 2026年10月6日(火) 〔 TOP 〕 ハノイ(ベトナム)出張・3日目 ハノイ滞在 ■ 2026年10月7日(水) 〔 TOP 〕 ハノイ(ベトナム)出張・4日目 ハノイ滞在 ■ 2026年10月8日(木) 〔 TOP 〕 ハノイ(ベトナム)出張・5日目 ハノイ滞在 ■ 2026年10月9日(金) 〔 TOP 〕 ハノイ(ベトナム)出張・6日目 ハノイ → 東京(成田)移動 ■ 2026年10月10日(土) 〔 TOP 〕ハノイ(ベトナム)出張・7日目 帰国 ■ 2026年10月11日(日) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月12日(月) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月13日(火) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月14日(水) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月15日(木) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月16日(金) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月17日(土) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月18日(日) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月19日(月) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月20日(火) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月21日(水) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月22日(木) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月23日(金) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月24日(土) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月25日(日) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月26日(月) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月27日(火) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月28日(水) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月29日(木) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月30日(金) 〔 TOP 〕 ■ 2026年10月31日(土) 〔 TOP 〕
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